購入したバッテリーが不良品!→ガッカリな対応をされた(悲

株式会社GLASSY 写真 150701

はあ、、、残念ですわ。

カメラのバッテリーを購入したんですけどね、不良品でした。

充電器に差してもランプが点滅しているだけで一向に充電されません。

説明書を読むと、CHARGEランプの早い点滅はバッテリーの不良であると記載されておりましたよ。

残念なのはこの不良品を売った販売者の対応です。

購入したバッテリーが初期不良品であることを販売者に言いましたところ、返品して現物を確認してから対応するとなりました。

こちらとしてはなんでもいいから早く返金か交換かの対応をしてもらいたい。

一刻も早く。

で、着払いで送ると伝えると、「日本郵便で切手を貼って送ってくれ、後でその代金を払う」との対応。

なんですかこれ。

後で支払うにしてもまず返品送料をこちらに負担させるってどういうことですか。

あきらかに初期不良品なんですから着払いでの対応が当たり前でしょう。

販売者としてはその商品に初期不良品があるかも知れないということを承知の上で販売し、もし初期不良品が出たらお客さんに対してどういった対応をするのかということをしっかりとシミュレーションしておいてほしいですね。

お客さんとしては初期不良品を手にしてしまい不良品でないものを手に入れるためには、梱包する手間、宛先を記入する手間、切手を購入する手間、郵便局に行く手間、交換品を受け取る手間、こういったやり取りをする全ての手間、、、等々いろんな手間や労力がかかるんですよ。

これらをお客さんに課すということで申し訳ございませんという気持ちはないのでしょうか。

残念ながらメール本文にはそのような気持ちは全く感じられませんでした。

人間味の無い冷たい対応メールにとても寂しさを感じましたわ。

とっても残念な販売者さんです。

お客さんにご迷惑をお掛けしたらまずは謝る、、、子どものシツケじゃないんですから。

これを教訓に我社は、、、イヤ、こんなものは常識的に対応ができて当たり前のことですね、お店として、社会人として、大人として、人間として。。。

とりあえずウチのサービスではこんな対応はありえませんです。

一人一人のお客様を存分におもてなし対応をする、これがサービスというものでしょう。

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