写真や動画で綺麗に撮影するのにライティングの重要度はかなり高いのです

2012年7月30日

株式会社GLASSY 写真

人の目はよくできています。
まわりの明るさによって瞳孔を広げたり狭めたりして、光の入る量を勝手に調整してくれるのです。

明るいところでは瞳孔を狭く、暗いところでは広くなるのですね。

ビデオカメラにもこの瞳孔のように光の入る量を調整してくれるものがあるのです。

それが「絞り」というもので、瞳孔のように広さを調節することができるのです。「アイリス」や「F値」というもので「F1.8」「F16」といったように数字で表されます。

この数字が低いほど「絞り」を開けている状態を指すのです。

カメラにおいては「絞り」を一番開けた状態を「開放」ともいうのです。

このように、カメラで光の量を調節できますが、撮る物のほうでも光を調節するのは重要なのです。

それが「ライティング」というもので、撮る物にライトで光をあてて光の量を調整するのですね。

例えば食べ物を撮るときなんかはそれをよりおいしくみせる為にはとても重要なものとなってきます。

人物を撮る場合はよりキレイにみせたりできます。

ドラマなんかですとほとんどの撮影現場においてライティングで雰囲気をつくっちゃいますね。

光の量や色、角度によって様々な見せ方が出来るのです。

それほど撮影においてのライティングというのは重要度が高いと言えるのです。

というわけで、日々勉強しております。

 

日本大学のソフトクリームはおいしいですわ

株式会社GLASSY 写真

日本大学のやさしい某学部長がとってもおいしいソフトクリームをくれました。

この色艶が美しすぎます。

日大の関係者ならわかるこの美味しさ。

しかもこの暑い夏に食べるのがまたたまらないんですよね。

濃厚なバニラがしっかりと味わいを出していてヒンヤリ感の中にもガッツリとしたパンチがきいているんです。

よくある冷たいだけのソフトなクリームとはわけが違いますね。

ソフトクリームってこれぐらいのサイズが調度いいですわ。

あぁ、もう一度食べたい。。。

 

台風7号の到来とともに梅雨が明けますね

株式会社GLASSY 写真

朝からやばいです、この日差し。

暑くて目が覚めました。

すぐにシャワーを浴びましたけど、もうすでに汗だくです。

セミが一斉に鳴き始めましたよ。

ジーーーーー、ジーーーーー。。。

…ずーっと鳴っている高音。

この音がまた暑さを倍増させるのです。

これは一日中、クーラーヅケになりそうですわ。

天気図見ると梅雨が明けそうな感じですね。

もう明けた??

台風7号とともに梅雨前線が消えてなくなります。

本格的な夏がいよいよ始まりますね。

海にでも行きましょ!

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Posted by glassy