1970年代生まれの一部の男子をBOOWY世代と呼ぶ

株式会社GLASSY 写真 120216

もう今から30年前ですか、BOOWYの全盛期は。

BOOWYは’81~’88の8年間と、とっても短い活動期間だったんですよね。

ボクらが小学生のころです。

それ以来はまってますからもうファン暦は長いですよ。

現代にこの音源を聴いても未だ錆びれないポップでロックな爽快感のあるノリです。

写真の「PSYCHOPATH」なんかはちょっと後のほうに出たものですから、

結構氷室色が強いんですけどね。

ボクは「MORAL」あたりの布袋色が強いほうが好きなんです。

なんかこうクセのある感じというか、ギャンギャンとギターも鳴らしてたほうが心地いいです。

布袋のライブにも何度か行きましたしね。

関市の文化会館に来たときには前日から興奮してたもんですよ。

布袋にはすごいパワーがありますよ。

見た目的にも。

あぁ、懐かしくていいなぁ~。

古いCDを整理していたら懐かしいのが色々と出てきましたわ。

100枚以上はありましたが全て処分です。

断捨離はこんなところから始めていきます。

デジタルな時代にアナログ的なCDなんて持っていてもしょうがないんですよね。

数年間使わなかった物というのは本当に必要ない物であるということです。

いらないものは捨てていきましょう。

いろんなものを捨ててスッキリとしてきましたが、唯一捨てられないものがあります。

それは「写真」です。

カメラマンという職業柄もあるのでしょうか。

撮った写真をなかなか捨てられません。

まあデジタルデータとしてハードディスクの中に入っているだけなので特段邪魔なものではないのですが、ハードディスクの容量は食っております。

最近のカメラは画素数が半端ないですから写真1枚のデータ容量もずいぶんと大きくなっておりますよ。

一日挙式披露宴の写真撮影をすれば32GBのSDカードを2枚は消費しますから。

これが毎週2回続けばハードディスクはあっという間にいっぱいになってしまいます。

これを捨てられないのです。

将来的に使う日が来るかもしれない、、、これが一種の捨てられない症候群ってことなのでしょうね。

ハードディスクが増えるばかりですので、過去の写真はそのうち消去することとなります。

それをどれほどの期間をおいて実施するかですね。

今はとりあえず決められないでいます。。。

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