イギリスF1「ルイス・ハミルトン」と「ジェイソン・バトン」をアニメ化

イギリスのF1はかなり盛り上がってるみたいですね。

なんせイギリスから出ているレーシングチーム「マクラーレン」があって、ドライバーの「ルイス・ハミルトン」と「ジェイソン・バトン」の二人ともイギリス人ですからね。

しかも常にレースでは上位を争ってますから。

国をあげて盛り上がらないわけがない。

日本はホンダもトヨタも撤退しちゃいましたから、ちょっとつまんなくなっちゃいました。

唯一日本人でF1ドライバーとして出場している小林カムイもここのところ結果は優れないですしね。

テレビ放送も今年からBSのみになってしまいましたし。

BSを観られない友人知人はF1から離れてしまいましたよ。

せめて深夜でも地上波で放送して欲しかったです。

どうしてもF1の話題が上がらなくなってしまいました。

タイトルにもなっております通り、イギリスではテレビで面白いことやっておりますよ。

F1をアニメ化しているのです。

しかもこれ連載で12本あるんですって。

1本がちょっと短いですけどね。

でも内容はありえない感じですけども結構好きです。

ちょっと笑えます。

できれば日本語訳でも付けて欲しいですね。

F1レーサーになるには?そこにはどんな人生が待ち受けているのでしょうか

先週末はF1のイギリスGPを観ましたけども、カムイはいまいち伸びなかったですね。

ホント残念ですけど、あの程度なのでしょうかね、彼の実力は。

もっといけそうな感じではあるのですけども、ここぞというところでなぜかグイっとこない。

グウィーン!と順位を上げてきたかと思うと、あれあれと、あっという間にポイント圏外へ脱落。

カムイに何があったのかさっぱりわからないまま、レースは終了してました。

マシンの実力的には表彰台も夢ではないと思うのですけど、いつも何かがひっかかって順位を落としていくのですわ。

今はフェラーリのアロンソがレースを面白くしてます。

マッサにも頑張って欲しいところですね。

そんな優勝争いをするF1レーサーになるにも、個々にたくさんの苦労があってのことでしょう。

下はモナコGPに出場するまでのヒストリーを超短編でまとめてある映像です。

様々な苦難を乗り越えてきているわけですね。

テレビや雑誌でF1レーサーを夢見、カートにのって勝利や挫折も味わいながら、身体を鍛え、テレビなどへの取材もこなしていく。

結構壮絶で波乱に満ちた人生ですよね。

尊敬しますわ。

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